Giovanni Ciarlo

メキシコにある「エコロジーは芸術」という哲学概念で創設されたエコビレッジ[Huehuecoyoti」の共同創設者。米国Ecovillage Networkの創設メンバーでもある。現在、ガイエデュケーションの副代表としてプログラムづくりを担っている。
第1期講師(オープニングセレモニー)
Kosha Joubert
現在GENの代表。国際的ファシリテーターとして活動、下記はTEDXでの発表記録です。
世界各地のコミュニティを訪問しながら、ネットワーク活動、交流と人材教育の支援活動を行う。
COP21~25では政府側ブースでも各国代表にエコビレッジの可能性を紹介している。
第4期講師
辻 信一

文化人類学者。環境運動家。「スローライフ」「GNH」「キャンドルナイト」をキーワードに環境=文化運動を進める一方、環境共生型の「スロー・ビジネス」にも取り組んいる。
第1期~4期講師
榎本英剛
世界的エコビレッジ、英国フィンドホーンに暮らした後、トランジション・タウン、チェンジ・ザ・ドリームを日本に紹介。
第1期~4期講師
谷崎テトラ

京都造形芸術大学創造学習センター教授、放送作家。音楽プロデューサー。ワールドシフトネットワークジャパン代表理事。1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ番組、出版を企画・構成するかたわら、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。
1期~4期講師
山崎 亮
1973年愛知県生まれ。大阪府立大学農学部にて増田昇に師事(緑地計画工学専攻)。メルボルン工科大学環境デザイン学部にてジョン・バージェスに師事(ランドスケープアーキテクチュア専攻)。大阪府立大学大学院(地域生態工学専攻)修了後、 SEN環境計画室勤務。三宅祥介からデザイン、浅野房世からマネジメントを学び、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。
第3~4期講師
水城ゆう

ピアニスト、小説家。現代朗読協会主宰、音読療法協会オーガナイザー。NVCジャパンのメンバーとして共感的コミュニケーションを伝えている。
第1期~4期講師
ソーヤ海
共生革命家。 東京アーバンパーマカルチャー 創立者。 カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、社会変革、有機農法を実践的に学び、同大学で「持続可能な生活の教育法」オーガナイザー兼講師を務めながら、サステナビリティと平和活動に取組んだ後、コスタリカに移住しパーマカルチャーを実践。
第4期講師
内藤正明

京都大学名誉教授。
国や地方自治体の環境政策に長年関ってきた。環境問題を真に克服するための社会像とその研究など、情報発信を展開している。
第1期講師
小野雅司
サイエンズ研究所。長年にわたるコミュニティづくりの経験を元に、国内および韓国・ブラジル・スイスと地域づくりをサポートしている
第1~4期講師
戸谷浩隆
横浜生まれ、横浜育ち。国際基督教大学卒。大手電機メーカー勤務。クリスチャン。妻と2人の子供の4人家族。みんなで持ち寄って暮らすシェアハウス、ウェル洋光台で暮らす。
第1~4期講師
臼井健二

臼井健二1949年信州安曇野生まれ:大学を卒業後、商社や山小屋の管理人という経験を経て、1979年に長野県安曇野にて持続可能な暮らしと半セルフビルド・自給自足型の宿「シャロムヒュッテ」を30年以上経営、現在は「シャンティクティ」に拠点を移し、農的暮らしを提案。
第1~4期講師
臼井朋子

ヨーガマインドフルネス、手仕事、農業体験、菜食料理、楽健法など、心身のケアをはかり、愛と平和あふれる世界を模索中。
第1~4期講師
小山宮佳江

2009年に藤野へ移住。主に内なるトランジション、1dayツアーに関わる。NPO法人トランジションジャパン共同代表。
第1~4期講師
池辺潤一

建築家。2007年に藤野に移住、循環型の自然住宅を設計する傍ら、2010年より地域通貨よろづ屋を立ちあげる。
第1~4期講師
宇佐見博志

マヤ鑑定、わの舞を踊る。チェンジ・ザ・ドリームを各地で開催している。
第1~3期講師
熊倉敬聡

元慶応義塾大学・京都造形芸術大学教授
三田の家、ハブ京都における場づくりの哲学、文化実践論と、ギフトエコノミーの可能性と課題。
第1~4期講師
平山 恵

WHO等、国際協力の現場で途上国の保健支援に携わり、各地域での健康自立から国際平和を考える。イスラム世界等への偏見を取り除く為に、文化や概念を紹介。他者を犠牲にしない世界を目指す。
第1期講師